KORG Gadget for Nintendo Switch

KORG Gadget for Nintendo Switchを徹底的にレビューします!

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KORG Gadget

KORG Gadget

どうも、ムセキ(@nagoyakampo)です。

前から、

「KORG Gadget for Nintendo Switchってどうなんだろう?」

って思ってたのですが、「悩むだけ時間の無駄や!」と決断して思い切ってSwitch本体とKorg Gadget両方買いました。

今回の記事は、そのレビューを書いていこうと思います。

先に結論をお話しますと「買い!」の一択。自身持って言い切れます。

僕はコストパフォーマンス重視の買い方をいつもしているので、色々と調べてから買います。

でも、「買ったら満足以上の代物だった!」というのは本当に稀です。

公式ページやYoutubeでは解らなかったことも、実機を触ると解ってくるんですよね。

「KORG Gadget for Nintendo Switch」はその稀なソフト。ホント、期待以上に良かったです。

という事で、徹底的にレビューしていきますね。

本記事の構成は以下の様になっています。

KORG Gadgetって何?

KORG Gadgetのここが凄い!

Nintendo Switch用を選んだ理由

KORG Gadget for Nintendo Switch詳細レビュー

KORG Gadget for Nintendo Switchで曲を作ろう!

さいごに

自分自身、本当に買って満足しています。もし買おうか迷われている方が見えましたら、参考にして頂ければと思います。

それではどうぞ。

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KORG Gadgetって何?

Museki
「KORG Gadget」は、ガジェットという小型シンセサイザーを組み合わせて曲を作っていくソフトです。

「KORG Gadget」に入っているガジェットは、Korgという音楽機材メーカーが得意な小型シンセサイザーの実機イメージそのままの音源です。

元々、そういう小型シンセを何台もつなげて一つの曲を作っていくのが、KORGの音楽制作スタイルになります。

それをソフト一本で完結してしまったのが「KORG Gadget」です。今まで実機でやっていたイメージをそのままソフトに落とし込んでいます。

また、KORGというメーカーは「音楽の楽しさ」を追求している会社でもあります。

ですので、そのDNAは製品にも表れていて、「使って楽しい」「演奏して楽しい」という気持ちにさせてくれる製品が本当に多いです。

「KORG Gadget」も、そんな製品のDNAそのままに「使って楽しい、演奏して楽しいソフト」に仕上がっています。

現在(執筆時点2019年11月)、色々なプラットフォームで「KORG Gadget」は出ていて、

iOS用:KORG Gadget2
Windows用:KORG Gadget2
Nintendo Switch用:KORG Gadget for Nintendo Switch

の3バージョンがあります。僕が買ったのは、Nintendo Switch用になります。

KORG Gadgetのここが凄い!

Museki
1つのガジェットの価値は1万5千円~2万円で、全部合わせると25万以上の価値。

Nintendo Switch用のGadgetで5000円ですけど、これは破格です。

ガジェット一つで安く見積もっても、シンセサイザー実機の場合大体1万5千円~2万円はします。

全部合わせて16種で25万以上。ソフトの機能を考えた場合、本当の価値はこれ位です。

それ位音が良いですし、ソフト自体の操作性も良いんですよね。

実機でそれを繋ぐと、シンセサイザー同士の相性や同期の関係で、色々と問題が出て来ます。本当に苦労します・・・。

でも、「KORG Gadget」の場合は一本のソフトなのでそれも問題なし。はっきり言ってその辺りは何も考えなくて良い。ホント楽です。

トータルで考えても、正直安すぎてビックリするレベル。コスパ良すぎます。

これでプロクオリティのダンスミュージックが出来るんなら安い買い物じゃないでしょうか。

Nintendo Switch用を選んだ理由

Museki
次の4つ。「①モバイル作曲環境が手に入る、②安定性が高い、③使いやすい、④出来ない事は割り切った。」

僕がNintendo Switch用を選んだ理由は上の4つが理由です。

詳しくご紹介していきますね。

①モバイル作曲環境が手に入る

仕事とか家庭があって、育児とかもしていると本当に時間がありません。なので、電車での移動時間やスキマ時間に作業をするしか無いんですよね。

なので、パッとひらけてすぐ使える環境が有難いです。

昔、Nintendo3DSのソフトで「KORG M01」というのがありました。今回の「KORG Gadget for Nintendo Switch」を作ったDetuneさんが昔作ったソフトです。

そのソフトも凄くよくって、僕も曲を色々と作りました。でも、M01は1つだけ不満点が残ったソフトでした。

それは、「曲のループ部分でテンポがズレる」です。テンポがズレると、パソコンに取り込んだ時に他のトラックと音を合わせるのが大変なんですよね。

今回の「KORG Gadget」は、その点も解消されていて、ループしてもテンポがズレないので、パソコンに取り込みやすくなっています。

外でサッと作って、完成は家で、という流れが出来るので、僕の生活スタイルにマッチしたソフトでした。

こんな背景があって使ってますので、忙しい方でもお勧め出来るソフトと自信を持って言えます。

②安定性が高い

凄く重要です。パソコンやタブレットだと、曲を再生している途中で途切れる事があります(ドロップアウトと言います)。

パソコンでDAWというソフトを使って曲を作る場合、このドロップアウトとの戦いになります。ホント厄介です。

「KORG Gadget for Nintendo Switch」の場合、ゲーム機というのもあって、そういうドロップアウトが起こらない様に設計されています。

トラック数が16までというのもその対策で、はっきり言ってそれだけあったら十分です。

足りなければパソコン側の作業で増やせばいいですし、EDMはそれほどトラックを使わないジャンルです。

ですので、その制限はそれほど気にする必要も無いと思っています。それより、安定性が高いというのがポイントですね。

ドロップアウトを気にしなくて良いのは本当に有難いです。

③使いやすい

「KORG Gadget for Nintendo Switch」だけじゃなくて、Detune製のソフトはユーザビリティを深く考えてあります。

ですので、本当に使いやすいです。僕も、初めてSwitchを触って3時間で一曲出来てしまった位操作性が良いです。

曲をイメージしてそのまま形に出来るので、そういった部分への配慮も好感が持てます。

④出来ない事は割り切った

端的に言えば、MacやiPadを持ってないという事です(泣)

PC(Windows)用は処理能力足りないですし、僕が買える現実的な所がNintendo Switch用だけだったという事が一番ですね。

KORG Gadget2の強力なガジェットとか憧れますけど、モバイルを考えた場合はちょっと処理重そうで難しいかなあと。

あと、Nintendo Switch用が一番操作性も良いですし、ドロップアウトも無いし、結果的には良かったと思っています。

「KORG Gadget for Nintendo Switch」詳細レビュー

Museki
ここからは、実際に触ってみて解る事をご紹介していきます。

さて、ここからは実際に「KORG Gadget for Nintendo Switch」を触ってみて解った事を中心に、詳しくレビューしていきます。

公式ページとかカッコいいんですけど、ちょっと情報が少ないんですよね。ですので、本記事を併せてご参照頂ければと。

それでは、さっそくご紹介していきますね。

タイトル

KORG Gadget

KORG Gadget

見た目からハイセンスな画像です。ここに載っているガジェット群を使っていくと思うとワクワクしますね。

ボタンを押すと次のメニュー画面に飛びます。

メニュー

タイトルから飛んで最初に現れる画面です。新規作成や曲のロード等、色々とメニューがありますね。

初めて触る場合は、「はじめてのガジェット」に行きましょう。チュートリアルが始まります。

キラキラ星の打ち込みをして、使い方を学んでいきます。とは言っても簡単ですので、すぐに終わっちゃうと思います。

曲を新規で作る場合は「新規作成」、曲をロードする場合は「曲をロード」を選びましょう。

また、デモソングを聴いたりデータ交換も出来たりしますので、それぞれのボタンから進めばOKです。

次からは、作曲画面の説明になります。

作曲画面

作曲画面は「移動先を選択してください」「オーバービュー」「ピアノロール」「ミキサー」「ガジェット」の5つの画面から成り立っています。

詳しい説明をしていきますね。

移動先を選択してください

作曲画面での一番トップに来るセクションです。ここから他の4つのセクションに移動していきます。

上下左右カーソルを動かして、行きたいセクションの所でAボタンを押すとそこへ飛ぶ事が出来ます。

ここは移動のハブみたいな働きをしている所ですね。全体を見られる場所なので、一旦全体を眺めて考えたい時に戻って来ても良いでしょう。

オーバービュー

 

このセクションは、各ガジェットに与えられるトラックを一目で確認できる所です。

画像を見て頂くと解りますが、青い四角が並んでいます。その四角一つ一つに各ガジェットの演奏データをピアノロールで入れていきます。

一個の青い四角は、KORG Gadgetではそのトラックの「クリップ」と言います。クリップ一つで1小節から8小節まで伸ばす事が出来ます。

それぞれのトラックで小節の数が違う場合、一番長いトラックのクリップに長さが合わされ、他のトラックはその長さになるまで繰り返されます。

例えば、1トラック目が8小節、2トラック目が2小節のクリップなら、2トラック目が4回(2×4小節)繰り返される事になります。

後、各クリップからピアノロールに飛ぶことが出来、また、各トラックの上に表示されているガジェットのサムネからガジェット画面に飛ぶ事も出来ます。

次に、ピアノロール画面をご紹介していきます。

ピアノロール

画像はリズムマシンガジェットのLondonのピアノロール画面です。オーバービューでは1小節のシーンですね。

1小節ですので、言い換えると4拍分の長さがあるという事です。

横軸の「1.1、1.2、1.3、1.4」と書いてある左隣の濃い線が丁度1小節を4分割する線になります。その他の薄い線は、1拍をまた細かく分割した線です。

上の画像では、1小節を分割している最小単位が16分音符になります。16分音符ですので、一拍の中に最大4つ音を入れる事が出来ます。

これが音階のあるシンセガジェットの場合は、左の縦ラインが下の画像の様にピアノの鍵盤になります。

という感じですね。

ここに音符を入れていって曲を作っていきます。音符は音量や長さの調節も出来ますので、やろうと思えばピアノソロも作れてしまいます。

次にミキサーセクションをご紹介します。

ミキサー

ミキサーセクションでは、各トラックの音量や左右の音の位置、リバーブのかかり具合、全体の音量やリバーブの長さが調節出来ます。

ここで全体の曲のバランスを整えていきます。ミキシング好きな人にはたまらない画面だと思います。

ここは、パソコンの作曲ソフト(DAW)に比べると貧弱なイメージです。

ですので、例えばここで簡単にミキシングのアタリだけ取って、それぞれ別に音声データとしてパソコンに取り込み、DAWで編集するという手もアリです。

込み入った曲を作る場合、その作り方が良いでしょう。

次は、おまちかねのガジェットのご紹介です。

ガジェット

最後、ガジェットセクションのご紹介に入ります。上の画像は、ガジェットを選ぶ時に出てくる画面です。

見ているだけでうっとりしますね。ホント、カッコいいです。

これらのガジェットは、それぞれ小型のシンセサイザーとなっています。これらを組み合わせて曲を作っていきます。

それでは、それぞれのガジェットをご紹介していきますね。

ガジェットの種類

KORG Gadgetのガジェットには、それぞれ世界の都市名がついています。見た目もカッコいいし名前もカッコいい。音も申し分なしです。

ガジェットに都市名がついている事で、世界各国が協力して音楽を作っていくイメージが出来ます。凄く壮大ですよね。

3拍子揃って、ホント惚れ惚れする位センスいいです。

それでは、各ガジェットをご紹介して、代表的な音色もサンプルでUPしていきます。

LONDON(ロンドン)

イギリスの首都LONDONの名前を冠したガジェットです。LONDONはEDM(エレクトリック・ダンス・ミュージック)専用リズムマシンという位置づけ。

音を出してみると解りますが、非常にソリッド感のあるリズムを奏でてくれます。

リズム隊はこのガジェットがメインになるので、初心者からベテランまでずっとお世話になると思います。

LONDONは、基本的にメインのリズムを受け持ちます。曲のつなぎ目に使うシンバルとかは、AMSTERDAM(アムステルダム)という別のガジェットが受け持ちます。

サンプルは以下の様な感じです。

MARSEILLE(マルセイユ)

フランスの都市名を冠したガジェットです。これもよく使います。

MARSEILLEは「PCMシンセサイザー」と言って、実際の音を録音(サンプリング)して、鍵盤を押すとそれを再生する仕組みとなります。

実際の楽器の音を録音しているので、生音が欲しい場合に使います。

鍵盤系の楽器の再現率は良いのですが、弦楽器系はちょっと違和感ありますね(どのPCMシンセも同じ傾向ですが。)。

サンプルは以下の様な感じです。

BERLIN(ベルリン)

ドイツの首都BERLINの名前を冠したガジェットです。これはNord Leadという有名なアナログモデリングシンセサイザーがモデルになっています。

音を聴くと、「あっ!Nord Leadだ!」と解る音ですね。艶のあるというか、独特の感じがします。

これもEDMにはかかせないガジェットです。

サンプルは以下の様な感じです。

CHICAGO(シカゴ)

アメリカの都市CHICAGOの名前を冠したガジェットです。

見た目そのままですが、その昔Rolandから発売された「TB-303」というベースラインシンセサイザーの音が出ます(笑)

TB-303は、アシッドハウスやレイヴ、テクノ等の音楽からトランスやアンビエントまで、アンダーグラウンドなダンスミュージックには欠かせない名機です。

この音が使えるというのは本当に有難いです。しかし、音も見た目もそのまま。いいんでしょうかコレ・・・?

サンプルは以下の様な感じです。

PHOENIX(フェニックス)

アメリカのアリゾナにある都市PHOENIXの名前を冠したガジェットです。

見た目とか音とか、まんまProphet-5ですよねー・・・。80年代のダンスシーンには必ずと言って良い程使われているシンセサイザーの音です。

フワッとしたリード音が凄く懐かしいと言うか、良い感じでレトロな雰囲気を醸し出してくれます。

サンプルは以下の様な感じです。

MIAMI(マイアミ)

アメリカの観光都市MIAMIの名前を冠したガジェットです。このガジェットはエレクトロ等に使える太いベース音が出ます。

Perfumeのベース音でもこういう音ってよく出てきます。使うのにはジャンルを選ぶ感じですね。

サンプルは以下の様な感じです。

WOLFSBURG(ウォルフスブルク)

ドイツの都市名を冠したガジェット。KORG Gadget for Nintendo Switchのガジェットの中で、一番ヤバい音を出します。

Rolandの「JP-8000」に似たSuper Saw Wave・・・略してスパソを奏でてくれます。これで飯三杯はイケる。

何がヤバいって、この音が出せるならトランスが作れるんですよ!

昔だったら20万位してもおかしくないレベルの音です。時代は変わりましたよホントに・・・。

サンプルは以下の様な感じです。

BRUSSELS(ブリュッセル)

ベルギーの首都BRUSSELSの名前を冠したガジェットです。Perfumeに代表されるエレクトロのジャンルによく使う音が出ます。

結構強烈な音色が多い印象ですね。MIAMIと相性が良いと思います。

ガジェットの真ん中がグルグル回転するので、見ていても飽きがこないデザインになっています。

サンプルは以下の様な感じです。

TOKYO(トーキョー)

日本の首都TOKYOの名前を冠したガジェットです。このガジェットはRolandのリズムマシンTR-808、TR-909の音が出ます。

LONDONで十分な感じもしますけど、こういう独特な音は専用音源に任せた方が良いと思います。テクノによく使用するリズム音源ですね。

サンプルは以下の様な感じです。

DUBLIN(ダブリン)

アイルランドの首都DUBLINの名前を冠したガジェットです。

アナログモデリングシンセサイザーの基本を押さえた作りで、ダンスミュージックのベース音に使用する機会が多いですね。

サンプルは以下の様な感じです。

AMSTERDAM(アムステルダム)

オランダの首都AMSTERDAMの名前を冠したガジェットです。

このガジェットは飛び道具と呼ばれる、派手なワンショット音が沢山入っています。リズムマシンのLONDONやTOKYOと組み合わせて使う事が多いです。

シンバルもこのガジェットに入っていますね。

サンプルは以下の様な感じです。

KIEV(キエフ)

ウクライナの首都KIEVの名前を冠したガジェットです。ベクターシンセと呼ばれる方式で、スペースサウンドの様な変わった音が出ます。

音を重ねてあって、レトロフューチャー感満載ですね。こういう音が出せるのもKORG Gadgetならではだと思います。

サンプルは以下の様な感じです。

CHIANGMAI(チェンマイ)

タイの都市名を冠したガジェット。これはYAMAHAのDX7というFMシンセサイザーの様なキラキラした音が出ます。

このガジェットの音はとても澄んでいるので、最初に聴いた時に虜になりました。POPS等の歌モノにも使いやすい音ですね。

サンプルは以下の様な感じです。

HELSINKI(ヘルシンキ)

フィンランドの首都HELSINKIの名前を冠したガジェットです。

公式の説明にもありますが、アンビエントやチルアウトといったスローテンポのEDMに合う音を多く奏でます。

ガジェット自体も青系統の落ち着いたデザインで、クールな感じがします。

サンプルは以下の様な感じです。

KINGSTON(キングストン)

ジャマイカの首都KINGSTONの名前を冠したガジェットで、8ビットのゲーム音が出ます。

8ビットの音、というとイメージし辛いですので言い換えますと「ファミコンの音」 です。チップチューンというジャンルに使われる音ですね。

ガジェット自体の色使いもドギツイ感じがします。

サンプルは以下の様な感じです。

KAMATA(カマタ)

東京のKAMATA(蒲田)の名前を冠したガジェットです。1980年代のナムコのゲームでよく使われていた音が出ます。

バンダイナムコ直営のゲームセンターが蒲田にありますので、それを意識したネーミングなんでしょうか。

サンプルは以下の様な感じです。

KORG Gadget for Nintendo Switchで曲を作ろう!

Museki
気軽に作曲が出来るソフトです。是非是非、トライしてみて下さい!

僕も正直、Nintendo Switchを買って3時間後には曲が出来ているとは思いませんでした。

その曲がコレです↓

自分では、初めて作ったにしては良い出来だと思ってます(自画自賛でスミマセン・・・)。

今まで触った事とか全然無かったんですけど、ゲーム機の操作性の良さを上手い具合に生かしてあるなあという印象です。

Nintendo Switchがあれば出来ますので、もし良かったらトライしてみて下さいね!

僕は持ってなかったので買いました。

通常バージョンとLiteがありますが、僕は後々の事を考えて、ちょっと高かったですけど通常版を選んでいます。

Nintendo Switchが用意出来たら、ニンテンドーeショップから「KORG Gadget for Nintendo Switch」をダウンロードして準備はOKです。

楽しい作曲ライフを過ごしてくださいね!

もし作曲に行き詰まったら、

作曲のコツまとめ
【初心者向け】作曲のコツまとめ

を参考にして頂ければと思います。

さいごに

Museki
ここまでお読み頂き、ありがとうございます。

今回は、KORG Gadget for Nintendo Switchについてご紹介しました。

自分自身でも実際に使っているソフトですので、自信を持ってオススメします。

KORG Gadget for Nintendo Switch関連の話題は、

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それではまた!ムセキ(@nagoyakampo)でした。

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